佐藤・林法律事務所
佐藤・林法律事務所は福岡市 (日本)にあります。法律事務所のカテゴリで注目されており、評価は0.9です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 佐藤・林法律事務所
設備
- トイレ
プラン
- 事前予約がおすすめ
顧客レビュー
佐藤・林法律事務所 評価は 1 ~から 5 に基づいて 4 レビュー Googleで
都合の悪いことは、知らずで通うし、被害者の問いには、無言。弁護士の綱紀委員会に訴え。
私は一昨年、停車中の車に、後ろからぶつけられました。責任割合10対0の0です。それでも、修理代だけの請求と、本人が支払うと言うことで、負担金額を配慮して、無保険小型車を借り、誠意を示しました。すると加害者は、2回支払い約束日に連絡もせず放棄。2ヵ月半逃げ回りました。修理代が高額な為、修理代の先払いが修理開始の前提条件だった為、修理開始も出来ず仕舞い。迷惑をかけられても、恩情・誠意を示した被害者に対して、2ヵ月半も欺罔行為を働き、被害者の誠意を踏みにじり、反省一つしない加害者に対して、仕方なく訪問し、賠償請求しました。 すると、佐藤林法律事務所が出てきて。2ヵ月半の欺罔行為は、無かったのごとく、隠蔽され、揉み消しにされそうです。説明する義務はない。控訴時効期限切れを狙っていると思ってもらっても結構。更には、ストーカー扱い。半年以上放置し、交渉不調は被害者に擦り付け、調停で、「どこまで説明していいかわかない」と言う始末。過失割合10の加害者が被害者への行動説明を隠蔽しようする事自体、自分たちに非を認めた言動。明日、行動説明を聞きに行くと言うと、「警察を呼ぶぞ」と恫喝して頂きました❗事故から2年以上、警察権力を操ってまで、しない、出来ない、する気も無い、行動説明を隠蔽しようする理由は何?弁護士職務基本規定14条、詐欺罪の幇助は禁止では?て言うか、今や詐欺罪を主導・誘導しているし。被害者に人権は認めない発言は本当か?弁護士に道徳心は不要?福岡県弁護士会を代表して、ご返答ください。 6月20日、説明要求の確認の為、事務所に行く。代理人さんは、受任以降一っつも被害者の質問にお答え頂いておりません。代理人とは、お雇い主様の不都合、嘘を「知らぬ、存ぜぬ、答える義務は無い」、で約2年。説明する能力不足は、警察権力を操って、被害者を追い返す❗これで2回目。これくらいの案件で、あたふたの弁護士大先生。狙いは、一般市民。半径57メートル以内は、危険です。近寄らないで下さい。餌を与え無いで下さい。 次は、貴方の番かもしれません。 ご用心、ご用心。 闘いは続く・・・! 弁護士職務基本規定14条の禁止事項 「詐欺的取引、若しくは不正な行為を助長し、又はこれらの行為を利用することを目的とする事項」
ここの佐藤と言う弁護士は、法律を知らなすぎる。
~に関する情報 佐藤・林法律事務所
住所
佐藤・林法律事務所 に位置しています 日本、〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2丁目4−22 佐藤・林法律事務所
電話
電話番号は 佐藤・林法律事務所 は +81 92-712-6543
